2021ドラマ

レッドアイズの犯人は松村北斗?天才ハッカーの本性とは?

2021年1月23日よりスタートした、ドラマ「レッドアイズ 監視捜査班」愛する人を殺され、内なる怒りを秘める元刑事と天才的な頭脳を持つ犯罪者たちが監視カメラを駆使して凶悪犯を追い詰める、極上のクライムサスペンス。

本作では早くも犯人との内通者が誰なのか話題を呼んでいます。

その中でもネット上では「松村北斗が怪しい」「松村北斗が内通者なのか?」といった怪しいという声が多く聞かれますが、今回は松村北斗が怪しいという理由について考察していきたいと思います。

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レッドアイズの内通者は松村北斗

考察1 過去の名作ドラマと似ている

「ボイス」や「絶対零度」といった過去の名作と似ている点にも注目。

「ボイス」では仲間の裏切りが発覚しますが、ネット上で「ボイス」との共通点が多く、今回の犯人も内部の者ではないのかという推測が飛び交っています。

「ボイス」の製作陣が「レッドアイズ」にも関わっているため、作品の演出や方向性も似ているのではと思います。
さらに「ボイス」や「絶対零度」とも共通しますが、犯人は意外と近くにいます。

これはサスペンスの「あるある」といっても過言ではなく、「レッドアイズ」でも犯人は近くにいることが予想されます。

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考察2 服装が犯人と酷似

真犯人は青いコートにフードをかぶった服装をしていましたが、松村北斗さんもフードのついたパーカーを着ていました。これに対しネット上では「服装的にも犯人は松村北斗」といった声が聞かれます。

犯人の体格と松村北斗さん格も似ているため、シルエット的な領域からも松村北斗さんが怪しいという理由になりそうです。

考察3 前科持ち天才的ハッカー


松村北斗さんの役どころは天才的なハッカーであり、ハッキングやシステムへの侵入など朝飯前です。

そのため、データ改ざんやシステムへの侵入を利用して誰かを犯人に仕立て上げるなんてことも簡単にできそうです。

犯人がパソコンを持っているシーンもあり、コンピューターに精通した人間が犯人ではないかとネット上でも囁かれています。

考察4 公式サイトでの謎の動画

公式サイトのトップページの松村北斗さんの肩に矢印があり、そこをクリックすると謎の動画がでてきます。

製作サイドの意図はわかりませんが、何らかの伏線だと考えられます。

松村北斗さんが犯人だということを暗示しているのか、いずれにしても松村北斗さんを疑う理由の一つにはなりそうです。

考察5 犯人は身内にいる

今回、第1話の最後で黒幕がKSBC(物語の中の架空の捜査機関)のメンバーの写真をホワイトボードに貼って眺めているシーンがあります。

さらにそこには亀梨演じる伏見の婚約者の写真も貼られていて、犯人が殺害したため×印がつけられています。

このことからも、犯人は身内にいる可能性が高いでしょう。

さらに犯人と類似点が多く犯人像に一番近いのが松村北斗さんだと推測する声が多いもの納得です。

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ネット上の反応

ネットでは「レッドアイズ」の犯人の様々な推測が飛び交っていますが、やはり松村北斗さんが犯人ではないかとの声が多いようです。

  • 美しい顔立ちからは想像できない凶悪な犯人なら作品に深みが出る。
  • いろいろ考えて、やはり松村北斗さんが一番怪しいと思う。
  • 亀梨VS松村の闘いを見てみたい。

それほど松村北斗さんは怪しいのです。

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内通者は誰なのか?

松村北斗さんの他にも怪しい人物が何人かいます。島原の旦那役の笠原秀幸さん、刑事役の長田成哉さん。

誰もが怪しいですが、物語が進むにつれて真相が明らかになっていきます。

「レッドアイズ」は主演の亀梨和也さんのキレッキレのアクションに注目ですが、一方で真犯人が誰なのかという部分も大きな見どころとなっています。

ネットの声にもあったように松村北斗さんが真犯人なら、亀梨和也さんと戦うことになります。

そんなシーンを見たいと思っている人も多いはず。

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まとめ

これまでの考察からわかるように松村さんが怪しいということはおわかりいただけましたでしょうか。

物語はまだ始まったばかりでこれから佳境に入りますが、序盤での伏線が回収されていけば徐々に真犯人の正体が明らかになっていきます。

果たして犯人が誰なのか、松村北斗さんではないのかと考えながら鑑賞するのもありだと思います。

「レッドアイズ」はスリリングで飽きさせない展開で、シリーズ化も夢ではない傑作です。

亀梨和也さんをはじめとするキャストも素晴らしく、ハラハラドキドキなスリルを味わえる作品です。

犯人が誰なのかという謎解きを楽しみながら見てみてはいかがでしょうか。

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